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徒然なるままに

都内大学生

話し方のルール「沈黙」

沈黙って怖いですよね。

通学に駅から片道20分もかかった立○生なら誰しも経験したことあると思います。

 特に付き合いたてのカップルなんてそうだったんじゃないでしょうか?

 

沈黙について、アドバイス見てみましょう。

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沈黙は「休憩時間」と考えよう。

 

よく「あの人とは一緒にいて落ち着ける」という言葉を耳にします。

 

それはきっと、「沈黙を共有できる」という意味で使われているのではないでしょうか。

 

逆に、沈黙を埋めるためになんとか話題を見つけて話し続けようとする人と一緒にいると疲れるものです。

 

沈黙が訪れたら、焦らずにまずはアイコンタクトをしてみましょう。

それでも沈黙が続くようなら、しばらく外の風景でも見ている感じで視線をよそに向けておきます。

そして、どちらかが話題を見つけたらまた視線を相手に戻せばいいでしょう。

 

 

これができるようになってから、ぼくの場合、恋人と過ごすときに沈黙が怖いという感情は消えさりましたね。

恋人との沈黙に悩む人いましたら、

『好きな人といれるその時間が尊い』という発想のもと、

『話すことよりもその人と時を共に過ごすこと』に焦点を置いてみて下さい。

自然と目が合う回数が増えて、充実感が増しますよ!